■循環器疾患、生活習慣病の詳しい解説と高画質の心臓の動画を提供■
公開開始2002.10.01
更新2012.101.15
『1ヶ月以上前』の更新情報は「更新履歴」を参考にして下さい。
total access number since Nov.2002

お知らせ: JALS用ツールはまだ開発途中です。特に解説文の内容を考慮中です。更新日をみて最新のものをお使いください。





11.10.25 「ダウンロード」:心筋梗塞リスク(JALS,3つのケース)評価:2012年動脈硬化診療ガイドラインで推奨される予定のリスク評価方法です。
11.10.20 「ダウンロード」:冠動脈リスク(JALS&MEGA study)評価:JALSによる評価は2012年動脈硬化診療ガイドラインで推奨される予定です。このツールでは、JALSとすでに紹介済みのMEGA risk chartによる方法の2つによる評価が同時にできます。  10/22修正。
11.10.20 「診療所」:掲載記事:「動脈硬化の簡単な評価法を教えてください」        サンデー山口2011年09月24日
11.10.20 「診療所」:掲載記事:「睡眠時無呼吸症候群は治療しないとどうなりますか」  サンデー山口2011年06月22日
11.10.20 「診療所」:掲載記事:「高血圧症に使う利尿剤について教えてください」      サンデー山口2011年03月26日

お勧めツールのダウンロード:当院オリジナルツール(パソコン用)です。おもに冠動脈疾患リスク評価ツールです。
学会発表資料から作成、マクロ機能を使ったEXCEL sheetです。マクロ機能OFFでも使えます。
*1)2002年10月「冠動脈疾患10年リスク評価ツール(米国ATPIII発表の日本語訳版)」。このツールを使った研究発表が平成17年7月16日の毎日新聞の第一面で取り上げられています。
*2)2006.8月「冠動脈疾患10年リスク評価ツールの機能拡張版」、糖尿病も扱えるように機能拡張し、治療効率(NNT)を求められるようにしました。解説
*3)2007.4月「心血管疾患10年死亡リスク評価ツール」、2006年10月発表論文NIPPON DATA80のリスクチャートに基づく日本人の心血管死亡リスク評価
*4)2008.7月「年齢、性、血圧、BMI、喫煙、家族歴からの高血圧発症リスク評価ツール」:「高血圧症の短期発症の予測を目的としたリスクスコア:フラミンガム心臓研究2008年論文発表 」の資料から作成。
*5)2008.12月 「冠動脈イベント発症率とスタチンの効果予測ツール(MEGA study)」:「2008.8月JCJ発表のMEGA risk chart」の資料から作成。

動画のタイミングに不都合がある場合は、各ページで閲覧ソフトの「更新」 ボタンを2〜3回押して下さい。各種講演会で、このサイトのプログラムや動画を使う際は「www.m-junkanki.comより」または「まえだ循環器内科HPより」とよく見えるように記載してください。ご一報いただけると有り難いです。個人的小規模利用は無料ですが、著作権は放棄していません。商業目的の配布は許可が必要です。はじめてのかたはまずこちらをご覧下さい。
プログラムならびにデザインの商業目的の無断使用を禁止します。